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2012 年6月までの3ヶ月平均(データコムスコア・ジャパン株式会社調べ)によると、日本では全携帯電話利用者の23.5%にあたる2400万人以上がスマートフォンを利用しており、2011年の年末に比べて43%増加しています。スマホ市場におけるアンドロイドのシェアは64.1%(同年3月比+1.9%)で、アップルは32.3%で2位につけ、 3.2%でマイクロソフトが3位となりました。
この結果からもわかるように、スマートフォンの普及率は2011年から顕著な上昇を見せており、今後も更に高い上昇率となることが推測できます。(※1 野村総研は2015年頃には携帯電話契約件数の半数がスマートフォンになると予測している。)
スマートフォンの普及率に伴い、サイトへのアクセスは相乗効果でスマートフォンからのアクセスが増えると予想されます。

このデータをご覧ください。これは弊社でグーグルアナリティクスを使いある美容院のアクセス状況をを調べた結果です。

11年度と12年度を比較して1年で20%右肩上がりで増加しています。年単位で20%近くも増加しているという事実から2013年は、果たして・・・予測は付くはずです。また、弊社ではサイト診断サービスを行い幅広い業種のアクセス状況を調べていますが、
2011年度、PC68%でスマホ32% → 2012年度、PC47%でスマホ53%となりPCとスマホが完全に逆転しました。
PCからのアクセスよりスマホからのアクセス数の方が多いのです!
PCサイトがあればよい時代からスマホサイトがあればよい時代の幕開です。

多数のアメブロカスタマイズやWordPressを使ったレスポンシブサイトを手がけた弊社が、
ついにスマートフォン対応ホームページ作成サービスを開始いたしました!!

ホームページを持つのが当たり前の時代にSEOが集客の要だった時代から再びデザイン力が求められる昨今のホームページ、SEOバリバリのサイトでは、ユーザーの離脱は、防げません。数有るホームページでありきたりなデザインでは、目立たずユーザーの離脱を増やすだけで効果も上がりません。

全てのIT戦略は、スマートフォンに集約されると確信しています。
PCサイトだけを提案する制作会社では、お客様に費用対効果の高いサービスを提供できず、
無駄な費用を頂くことになります。環境の変化はすでに終わりスマホ成熟期に入ろうとしている今、
デザイン力のあるサイトが求められます。デザイン要素だけではスマホは十分でありません。
そこにすばらしいインターフェイスデザインが必要になります。

弊社では、デザイン力+ベストなインターフェイスを実現する技術力があります。

第一印象のビジュアル、デザイン力と利便性の良いインターフェイスが
今、スマートフォンでも求められています。

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